玄米アミノ酸農法 〜楽して儲かる農業みーつけた〜 公式サイトNEW

このサイトは、今抱える農業の悩みを
改善するためのノウハウや方法をご紹介。
でも、方法だけでは実践できないのも現実です。
ノウハウにあわせて最適な資材をご案内し、
すぐに実践できるようにお伝えしています!

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玄米アミノ酸資材ラインナップ

玄米アミノ酸資材を人気ランキングでご紹介します。

第1位 玄米アミノ酸 液体
オススメ度 ★★★★★
ポイント
    「玄米アミノ酸液体」は葉面散布でのご使用がオススメです!
    散布するだけで、「植物体に元気をつける」「開花率がよくなる」「着果率がよくなる
    収穫期間が延びる」などの効果が得られます。
内容量 価格 メリット 使い方 頻度
1リットル
20リットル(お徳用)
2,590円
49,370円
糖度アップ
品質アップetc
2000倍希釈で
葉面散布
1週1回から
毎日でも
第2位 玄米アミノ酸 粉体(粒体)
オススメ度 ★★★★★
ポイント
    「玄米アミノ酸 粉体」は、ぼかしにしてご使用いただくのがオススメです!
    玄米アミノ酸のぼかしにすることによって多くの生産者が激的に変化しました。
    収量が大幅に増えた」「秀品の収穫だけになった」「農林水産大臣賞をもらえた
    などたくさんの報告が届いています。
内容量 価格 メリット 使い方 頻度
1 kg
10kg(お徳用)
3,890円
28,080円
収量アップ
連作障害etc
モミガラぼかしなら
10a300kg〜
作ごとに1回ずつ
追肥での使用も可
第2位 みどりの放線菌
オススメ度 ★★★★☆
ポイント
    みどりの放線菌の使い方は2種類あります。 土壌に投入する方法と散布する方法です。
    散布する方法は手軽に簡単にご使用いただけ、効果も早い効果が期待できます。
内容量 価格 メリット 使い方 頻度
2kg 19,440円 拮抗効果
作物のストレス軽減
etc
散布での使用なら
2kgで10a
土壌への投入でも
10a
1作に10aで2kg以上
投入がお勧めです
第1位 ニーム酵素液
オススメ度 ★★★★★
ポイント
    ニーム酵素液は人間に対しても肉食小昆虫やミミズなどの有益生物にも無害です。

内容量 価格 メリット 使い方 頻度
1リットル 6,480円 サッと水に溶ける。
冬場でも固まらないetc
500〜1000倍希釈で
葉面散布
1週1回から
毎日でも
第1位 ニームケイク
オススメ度 ★★★★★
ポイント
    土壌病害にやられた圃場、 土壌消毒を必要とする圃場の環境改善にオススメです!

内容量 価格 使用目的 使い方 頻度
3kg 3,890円 問題が解決できる
土壌改良ができる
1aに10kgを
すき込む
年に2回
時期はいつでもOK
第1位 天然ミネラル鉱石
オススメ度 ★★★★★
ポイント
    ECの調整で困っている方、
    入れるだけと改善できます。簡単でオススメです!


内容量 価格 使用目的 使い方 頻度
1kg
20kg
1,300円
20,360円
土壌の改良になる
アルカリに戻せるetc
育苗土の土1%
ぼかし100kgに5%
土作りのとき
元肥のとき
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土壌消毒しない!農薬も最低限で絶品の高級イチゴはできる!


 今年の3月11日、農民連の埼葛地区で勉強会を開いた。場所は会員である吉田さんのハウスの中である。ハウスの中でやる勉強というのも味がある。出席者は14名ほどであった。農民連は私が2年前に初めて、乳酸菌のもみがらぼかしの講演をした所である。どこよりも早く取り組みをしていただいた。

 会のリーダーである高橋利男さんという方が熱心に取り組みをしてくれたのである。それ以来、乳酸菌もみがらぼかしも、玄米アミノ酸の酵素液も会の中に浸透していった。そうは言っても結果の出ている方と出ていない方はやはり分かれてしまう。結果が出ている方は出ている方でどうするか、さらによくなるかを知りたい。出ていない方はなぜなのかを知りたい。それが会員が集合して勉強会をすることで理解することができるようになるのである。これは大変にいいことだと思う。結果が出ている方ではイチゴを生産している林さんという方がいる。この方はほぼ乳酸菌のもみがらぼかしと玄米アミノ酸の酵素液だけで生産している。土壌消毒もしない。それどころかイチゴも低農薬である。すでに4週間ぐらい、まったく農薬を使用していないというのである。これは凄いとびっくりである。イチゴを食べさせてもらったが見た目が大きく色も鮮やかである。糖度もバッチリである。ほぼ会員直売で売っている。地元で有名なケーキ屋さんは林さんのイチゴしか使わないそうである。女性誌の取材も受けたということで大繁盛である。仕事は楽、収量は出る。経費は減る。価格は高値で直売できる、いいことばっかりである。
 反面、うまくいかない方は行ったり来たりしている。徹底できない。昔の慣行農法に戻ってしまっていた。農薬を使っては微生物もへったくれもない。みんなブチ壊しである。ちょっとしたことで大きな差がつくことに気づかされた勉強会だった。

玄米アミノ酸



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千葉県柏市 岩立徳治さん

昭和63年に骨盤肉腫がみつかった。しかも大きい。このガンを摘出する手術は生死を区別するものだった。生きられる確立は低い。大学病院でチームを組んで、手術はなんとか成功した。  それからも入退…

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北海道上川郡 渡部誉さん

  北海道上川郡 渡部誉さん  糖度を増す!確かな手ごたえがありました。 (さらに…)…

須佐美晴

新潟県北魚沼郡 須佐美晴さん

須佐農場は新潟県北魚沼郡の入広瀬村にある。上越新幹線の浦佐で下車し、そこから約一時間ほど福島只見方面に入っていく。農地として立地に恵まれているとは言い難い。しかも土壌は赤土である。この土地で大…

長屋教正

北海道河東分音更町 長屋教正さん

 長屋さんは戦争体験者である。第二次大戦で志願して南方に行った。まだ10代の時である。血気盛んに戦場に行った。もちろん日本の勝利を信じて志願したのである。 しかし、いざ戦争に行って見ると、理解…

黒田宗一

新潟県南魚沼郡 黒田宗一さん

 南魚沼産のコシヒカリ、この名前だけで全国どこでも通用する。まさにブランド米。黒田さんはこの南魚沼で代々米作りをしている。6代目である。作付面積は1町2反余り。 農業はお母さんから教えてもらっ…

中村正

長野県上田市 中村正さん

農業による悪循環  長野県上田市で小麦、そば、稲の栽培をしている。穀物を栽培する以前は葉タバコを1.8ヘクタール作っていた。少々の油カスとほとんどは化学肥料に頼っていた。葉タバコは油虫との闘…

ランキング表示用ウィジェット 川口さんのほ場

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堀さんのほ場

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アミノ酸関係を使用すると色が出ないと言われた・・・本当ですか?

 今年はカラーPをハウス栽培計画中です。1回目定植が4月3日、2回目が4月17日予定です。昨年まで貴社のアミノ酸関係を使用してきましたが、今年取引先の社長からアミノ酸関係を使用すると色が着きにくいと言われました。本当にそういうことがあるのでしょうか。

宮崎県  Y様より

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根っこが今までにないくらい太くなった!アミノ酸粉体(粒体)と天然ミネラル鉱石のパワー再確認

 いつもお世話になります。遅れましたが昨年のご報告です。
 茄子の定植時に、穴にアミノ酸 粉体(粒体)とミネラル鉱石を混ぜて投入したところ、根っこが今まで見たことがないくらい太かった。(木を切り耕運したあとに、根っこを集めた時に見たら凄かったです)
 ぼかしを作る時に、脱脂糠を使う時は通常の米ぬかよりも水分を多めにした方がいいですね。混ぜる時は米ぬかよりもダマにならず楽でした。
 それとお聞きしたいことがあります。トウモロコシの播種の時期になりますが、覆土にアミノ酸 粉体(粒体)を混ぜたものを使った場合、効果的にはどんなものでしょうか?
 播種する日に1時間くらいアミノ酸希釈液に浸透をさせています。

山梨県 S様より
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トマトの一段目が水っぽい!もみがらぼかしと玄米アミノ酸では何か不足しているのでしょうか?

 いつもお世話になっております。毎年、ミディトマトとミニトマトを栽培しており、来年もミディトマトを中心に栽培しますが、(1)いつも1段目の実が比較的水っぽく糖度が低い傾向にあります。潅水量や施肥量は同じでも、2段目以降から甘味が増すのはどうしてでしょうか?(2)昨年は、もみがらぼかしと玄米アミノ酸液肥以外何も利用せずに栽培して糖度13度のミディトマトが採れました(10月末頃)。(3)ミニトマトは8月のお盆前に病気で全滅してしまい、9月中に1ハウス分(約500本)全部撤収してしまいました。(4)1年目の土壌で保水力が低く乾燥気味だったのに、マルチ無しの栽培方法も原因かと考えております。隣のハウスで栽培していたミディトマトも若干病気になりましたがこちらはアミノ酸散布の効果か品種の特性かわかりませんが復活しました。(5)もみがらぼかし・玄米アミノ酸液体のみでの栽培は何かが足りないということも考えられますでしょうか?(元肥に有機牡蠣殻石灰は使用しました)(6)来年、1段目から糖度の高い安定した品質のミディトマトを栽培するには土壌分析をして不足される養分をスポット的に補った方がいいのでしょうか?または、もみがらぼかしとアミノ酸液体のみで栽培する方がよいでしょうか。(7)また、もみがらぼかしの成分表などはありますか?(8)それをもとに何か補うべきでしょうか?

広島県 O様より

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人参栽培中です。玄米アミノ酸の散布方法を教えて下さい

 お世話になります。教えて下さい。人参栽培中ですが、もみがらぼかしも投入しました。高温で9月末になるのに長野でも30度超えていますが生育はまずまず?
 人参は播種から110日で収穫ですが、今後、玄米アミノ酸希釈液を散布する予定です。
現状の畑(いずれも各10a)は
(a)来週に収穫の畑
(b)あと20~30日
(c)あと50~60日
質問です。
(1)3ヵ所の畑での対応はどのようにしたらいいのでしょうか。来週、収穫の畑は不要でしょうか?
(2)1000倍液を希釈でよろしいでしょうか?
(3)10aあたり500ℓくらいでしょうか?
(4)散布の日数はどのくらい空けたらよろしいでしょうか?
(5)雨の日のあとは空けたほうがよろしいでしょうか?
よろしくお願いいたします。

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売上が毎年減少!化学肥料の農業を見直したい

 農家の長男として生まれ農業だけは継ぎたくない思いで大学に進学し、地元の商社に入社して16年働き、父親の体力低下も顕著に見られる為に、思い切って農業に飛び込みました。最初はサラリーマン時代と違って体力的にかなり厳しい感がありましたが、父と2人で畑仕事をしてきました。
 私が農業に加わったことで、農業所得が倍増し、年間1300万円程の売上が出来るまでになりましたが、道の駅とか野菜直売所がいたる所にできる様になって、中央卸売市場での野菜の単価が年々低下する事態に陥ってしまいました。年間700万、500万、400万、300万と年を追う毎に売上が減少してきました。その上、労働力の父母が体力低下で戦列を離れ、妻と2人で農業を経営していかなくてはならなくなりました。やがて両親は介護サービスを受ける様になり、妻がその段取り等で実質私1人で農業する事態にまでなりました。そこで単価が少しでも高く品質の良い作物を作る農業をどの様にして経営していけば良いのかと悩んでいました。そんな時今までの化学肥料と農薬を中心とした農業以外に方法があることを御社に教えられました。まだ、本を読ませて頂いただけですが頑張ります。

K県 S様より

(さらに…)



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